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2017年 03月 28日

Pisaqの日曜市

マチュピチュからクスコに戻った私は、当日組まれていた
近郊のサクサイワマンへとツアーバスで向かう。
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『クスコ市街を見下ろすサクサイワマン』

翌日曜“聖なる谷めぐり”と銘打った日帰りバスツアーに参加。
(ガイド付き$7・昼食なし)

ピサックの日曜市➡オリャンタイタンボの遺跡群と民家訪問
➡チンチェーロの日曜市。
『ピサックの日曜市』ブルーシートの一画で開かれている。
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by don-viajero | 2017-03-28 18:49 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 26日

牛タンステーキ

カミさんが彼女の実家へ帰った先日。

朝、裏の自分用冷凍庫から、半月ほど前に楽天の
某ショップで、送料無料品と抱き合わせで購入して
あった『肉厚牛タンステーキ200g・666円』を
取り出して、自然解凍させた。

レビューでは
-残念ながら、硬くてガムを噛んでいるような代物だ-
そんな星一つ(星五つが満点)の辛口投書が、数件
寄せられていたので、裏表しっかりと切れ込みのある
本品を焼くとき、赤ワインを加えてみたところ、とても
柔らかく美味しい一品に仕上がった!
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『男の料理』大満足のお一人様ディナーでした!

by don-viajero | 2017-03-26 16:24 | 男の料理 | Comments(0)
2017年 03月 24日

MACHU PICCHU Ⅳ

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『聖職者の居住区』
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『技術者の居住区(右下)』
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『貴族の居住区』
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『インカ道』
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『ウルバンバ川とプエンテ・ルイナス駅』
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『リャマとワイナピチュ』

by don-viajero | 2017-03-24 19:56 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 22日

MACHU PICCHU Ⅲ

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『地球の歩き方・’94~’95版より』
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『聖職者の水汲み場』
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『通路』
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『生贄の台』 
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『インティワタナ(日時計)』
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『段々畑』

by don-viajero | 2017-03-22 18:44 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 21日

MACHU PICCHU Ⅱ

マチュピチュの標高は2,280ⅿ。クスコより約1,000ⅿ以上
低いこともあって空気も暖かく感じられ、足取りも軽い。
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『ハイラム・ビンガム道』
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『ワイナ・ピチュ(若い峰)』

by don-viajero | 2017-03-21 19:40 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 19日

MACHU PICCYU Ⅰ

クスコでの半日、翌日のマチュピチュ行の高まる気持ちを
抑えるように、高度順化を兼ね、街中を頭フラフラ状態で
ぶらつき廻る‥‥。
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『クスコ市街』
クスコのサン・ペデロ駅朝6時発のアウトバゴン(ツーリスト用全席
指定列車)は、スイッチバックを繰り返しながら市街を、一望できる
クスコ峠(3700m)へと登り、それ以降はアンデスの牧歌的高原を抜け、
狭いウルバンバ渓谷沿いをひた走り、3時間ほどでマチュピチュ下の
プエンテ・ルイナス駅(2000m)に到着する。
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『雪を頂く東アンデス山脈(コルディエラ・デ・カラバヤ)』
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『ウルバンバ川』

by don-viajero | 2017-03-19 16:21 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 16日

南米/PERU・CUSCOⅠ

オンボロ機で一気にクスコへと向かう。(クスコ滞在・’96/1/11~15)
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クスコ空港(標高3500ⅿ)』
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『アルマス広場に面して建つカテドラル』
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『ラ・コンパーニャ・ヘスス教会』
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“12角の石”で有名なアトゥン・ルミヨク通り』
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『土産物屋通り』

by don-viajero | 2017-03-16 19:46 | Peru/Bolivia | Comments(0)
2017年 03月 14日

山岳写真・1974年遠見尾根Ⅱ

3月23日~25日・単独行(小遠見山雪洞B.C)
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『五竜岳』 
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『鹿島槍ヶ岳・カクネ里』
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『白岳(しらたけ)』 
振り向けば、白岳と五竜岳の鞍部にある五竜小屋(冬季閉鎖中)まで
登った私のトレースがくっきりと見える。
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『斜光』
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『雪洞』
風のない±0℃の穴の中は、すこぶる快適な空間だ!

by don-viajero | 2017-03-14 18:28 | | Comments(0)
2017年 03月 11日

『重力ピエロ』

『見るまえに跳べ』もう半世紀以上も前に書かれた、
大江健三郎氏による著作本である。この本の存在を知ったのは、
私はまだ中学生。学生運動が走り始めたばかりの時代だ‥‥。

学生時代、休学して世界一人旅を画していたころ、竹馬の友に
その話をしたところ、こう言われた‥‥。
「ほとんど知識がなくて跳ぶなんてことは、無謀だよ!
 “跳ぶまえに見よ”じゃないかな‥‥?」
「そりゃぁ、最低限の下調べだけはする。でも他人の経験論を
 参考にするつもりはない!この旅を、自分だけのものに
 するためにはね!ボクは“見るまえに跳べ”派だから‥‥!」

昨年のある日、娘から携帯メールが届いた‥‥。
「お父さん!“64”を映画館で観たよ!とても面白かったよ!
 本ある?あったら読ませて!」「Of Course ! 了解!」‥‥。

先日、無料の某ネット動画配信サイトで『重力ピエロ』を観た。
伊坂幸太郎氏の同名本は、数年前に読破している。
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やはり以前、伊坂幸太郎・著/大沢たかお主演『陽気なギャングが
地球を回す』の映像を観た。(両映画とも“鈴木京香”が出演‥‥)

作品を読んだあと映像を観るか?それとも映像を観てから作品を
読むか?当然、私は前者であるのだが‥‥。

by don-viajero | 2017-03-11 18:45 | | Comments(2)
2017年 03月 08日

みんなのサラ川

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【今年のサラ川パンフレット】

このところ頭にくる話ばかりだよ!
だからこそ、オレ流川柳でも捻って憂さ晴らしだ!

-市井では サラ川捻って 憂さ晴らし-

-シンゾウは 拉致なぞ忘れ ゴルフかな-

-シンゾウは 原発隠し マリオかよ-

-原発の 事故は欠落 お坊ちゃん-

-レッテルを 貼るのが上手い シンゾウは-

-月末は アベはプレミア オレポァー-

公邸は ドンチャン騒ぎ 機密費で-

-機密費で マスゴミ繋ぐ おもてなし

-アベ夫人 SP付いても 私人です- 

by don-viajero | 2017-03-08 19:31 | エッセー | Comments(0)