陽気なイエスタデイ

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2018年 07月 29日

納豆トロロそば

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食欲のないときにはこれ!

ネバネバ(納豆)にはネバネバ(トロロ)がよく似合う!

彩どりに冷えたトマトと大葉を添えたが、オクラがあれば

オクラ(ネバネバ食材)の方がよかったかも‥‥。


「嘘つきは A級戦犯 ジジ譲り」
「アフォ議員 税金の無駄 杉田はん!」

by don-viajero | 2018-07-29 19:52 | 男の料理 | Comments(0)
2018年 07月 26日

脱皮

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長い期間、地中でひっそり息を潜めてきた幼虫が
蛹になって、必死の思いで這い上がり脱皮し、森の
中に羽ばたくはずだった‥‥。

しかし、私が発見したとき彼?彼女?は朝からの強い
日差しにさらされ、すでに微動だにしていなかった‥‥。

幼虫の蝉は無防備なため、日中だと蜂や蟻などの
外敵から襲われるので、夜のうちに脱皮しその羽を
伸ばして、朝までには飛行できる状態になるそうだ。

しかも、体力の消耗を防ぐため地上50㎝ぐらいの
高さで行なうので、当然の如く木の幹の上の方には
脱皮した名残の抜け殻がない。

だからほとんどの蝉は夕刻、空が暗くなった頃合いを
見て地上に這い出し、羽化を始め二時間ほどで完了する。

それでも、6割以上の蝉が脱皮に失敗し成虫になれず、
死んでゆくらしいが‥‥。

「作業服 泥付かぬまま 帰るアベ」
「明快に 嘘を言えるは アイツだけ」
「長野阿部 嘘つき安倍と 大違い」
-被災地は明るかった。元気をもらった-
安倍晋三の唯我独尊(週刊文春より)

by don-viajero | 2018-07-26 18:58 | エッセー | Comments(0)
2018年 07月 23日

もち米の出穂

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先日、仲間のS夫人からもち米の出穂確認メールが入った!

天気が続いているせいか、周りにある酒米田はすでに大分
出穂期に入っている。

しかし、最近はこの酒米田がやけに増えてきているように
思えるのは、私一人だけではないだろう‥‥。


「デマカセは 平気の平よ 嘘つきは」
「杉田さん その発言は 親分に!」

by don-viajero | 2018-07-23 18:25 | ずくの会(米作り) | Comments(0)
2018年 07月 21日

鶏皮の焼き鳥

午前中仕事が入ってしまい、昼前には帰ってくるから
昼食は頼むよと告げ、出かけたのだが‥‥。

帰宅すると食卓テーブルの上に置手紙。
-急に一日仕事の連絡あり、お昼はお一人様で-

冷凍庫から買い置きの鶏皮を引っ張り出して煮込む。
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鶏肉の部位のなかでもこの皮、プリン体が一番
少ないのだ!しかも安いときている!!!
家呑みには最高なつまみだ!煮込んだ後適当な
大きさに切り、ネギやピーマンと一緒に串に挟み、
塩コショウをチャッチャッチャっとふりかけ、
フライパンで焼く!

午後は風呂の兼用窯用薪割りをするだけ‥‥。
大相撲御嶽海の優勝を祈願し、決してお呼ばれの
かからない“赤坂自民亭”ではなく、一人“有明俺亭”で
一杯ってとこやな!(笑) 

「嘘つきが 信頼される はずがない!」
「国営は 嘘つき総理が 大好きだ!」

by don-viajero | 2018-07-21 22:43 | 男の料理 | Comments(0)
2018年 07月 18日

やんちゃ

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【月や火星の表面ではありませんよ!我が家の基礎部分近く、無数に点在する蟻地獄】

歩き回っている蟻を捕まえては穴に落とす‥‥。悪戯盛りの
悪童時代、遊び仲間らと蟻地獄(ウスバカゲロウの幼虫)を
捕まえようとした遊びだ‥‥。

上手く脱出出来るものもいれば、あっさり捕食者に地獄の中へと
引きずり込まれてしまうものもいる‥‥。
そして、国語で教わったばかりの【犍陀多】を思い浮かべ、
小さな罪の意識にふっと苛められた時だった‥‥。

私自身【汚れなき悪戯】ではないが、揺籃期から結構やんちゃもん
だったと自覚している。

昨年、叔父(母の弟)が亡くなった。生前多岐にわたる役職を担って
いたので、直系だけの密葬で済ませ、後日「お別れの会」が開かれた。

その際、直接話すことのできなかった叔父の娘・Mちゃん(高校の
5年下の後輩)と七七忌で数十年ぶりに、ゆっくり話ができた‥‥。
別れ際
「F兄ちゃん、相変わらずやんちゃな感じだね!
 そういえば、お兄ちゃんと共通の友だちとで
 六本木に行ったよね!あれ誰だっけ?」
「六本木‥‥?そんなこと、あったけ?? 男?女?」
「名前は思い出せないが、女の人だったよ!」

さて、あれ以来私は欠けかかっている記憶の中から、『誰か』を
捜し続けている‥‥。この8月、一周忌法要の際訊いてみよう‥‥。
候補者は数人いるのだが‥‥。 

「嘘つきは いつなんどきも 嘘つきだ」
注意する 宴会無視で 写真だけ?」
「アべの噓 鬱憤晴らすは 御岳海」
「弱い虎 鬱憤晴らすは 御岳海」

by don-viajero | 2018-07-18 18:43 | エッセー | Comments(0)
2018年 07月 16日

スープカレー

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こう毎日毎日30℃越えが続くと、どうも野菜不足に
陥ってしまいそうだ‥‥。

しかも、カミさんもここ連日フルタイムパートだ。
当然、休日の昼飯は「男の料理」‥‥となる。

我が家の冷蔵庫を覗くとピーマン、ナス、ニンジン、
きぬさや、エリンギ、トマト(中)etc。これにジャガイモ、
玉ねぎ、プラス自分の冷凍庫に眠っていた手羽元2本
を加え、ゴロゴロ野菜スープカレーに挑戦。

手羽元はフォークで数か所つつき、油を入れたフライパンで
焼き色が付くぐらいに炒め鍋に移し、同じフライパンで
ニンニク、玉ねぎのみじん切りも炒め、ざっくり切った
野菜と一緒に鍋に入れ、細かく切ったトマト、塩コショウ、
カレー粉、ケチャップ、クミン、ドライバジル、水を加え
煮込んで完成。

器に移し最後にゆで卵を載せる。この日は食パンだったが、
次回はwithご飯ですね!

by don-viajero | 2018-07-16 16:53 | 男の料理 | Comments(0)
2018年 07月 15日

お引越し

今朝、ストロベリートマトのお引越しを済ませました!
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「ずくの会」で借りている資材置き場の空地で、仲間が
各々利用している場所に一本だけ植えてきた!

ここにはH氏が時期をずらして植えたトウモロコシ、ナス。
S夫人が育てているトマトやオクラ。
昨年はA女史とT女子が育てた3種類のジャガイモ。

まだまだ空いている場所はあるのだが、私の家からは少し
遠いので諦めていたし、ここ数年悪戯者の出現がなかった
こともあり、やはり自宅に植えた方が水やり等を考えると、
なかなかこの場所で育てることを躊躇していたのだった。

来年は奴らの嫌いなピーマンやシシトウは我が家に植え、
ミニトマトやナス、ストロベリートマト、その他?は
この土地で育てようっと!

by don-viajero | 2018-07-15 19:27 | エッセー | Comments(0)
2018年 07月 13日

'18 ストロベリートマト

西日本に甚大な災害をもたらした長雨も収まり、
我が家の周辺では何もなかったかのように、
森の中からは朝夕ヒグラシの鳴き声が五月蠅い
ほど響き渡ってきた‥‥。
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今年の食用鬼灯(ストロベリートマト)も山菜と
同じように成長がやけに早い!

さてと、ここまで育ってくれた実をどうにかして、
憎たらしいあいつらから守らなければならない!

明日、考えよう‥‥。

「嘘つきは 北にもいたね アベさんよ!」

by don-viajero | 2018-07-13 18:40 | エッセー | Comments(0)
2018年 07月 10日

『猫を拾いに』

ユーズド本(Amazon)の場合、送料を取られるから
割高な文庫本は滅多に購入しない‥‥。

例えば、たった一円本でも送料250円がプラスされる。
ところが文庫本に比べ割高な同名単行本で、一円本を
探し当てるとワクワクしてしまうのだ‥‥。

そんな割高な文庫本に、今回久し振りに触手が動いた。
川上弘美著『猫を拾いに』だ。
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表題作の短編を含めて278ページの中に収められた
21編の作品だ。

就寝前一、二編読み終えるには、そう長い時間を擁しない。
されど、そこに収められた濃縮な物語は、目を閉じ反復
する時間のなかで、楽しい眠りへと導いてくれるはずだ‥‥。

「滅茶苦茶な 法案通す 自民党」
「訪日客 カジノをやりに 来るのかね?」

by don-viajero | 2018-07-10 19:34 | | Comments(0)
2018年 07月 07日

宴(うたげ)の一品

先日カツ丼用のカツを揚げたとき、大判の餃子皮
(16枚入り)で作り、冷凍にしてあったサモサ
解凍して、一緒に揚げてみた!
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やはり、揚げたてのサモサは旨い!

今回は刻みニンニク、カレー粉とクミンパウダーを
多めに入れた。

この美味しさはあっという間に口の中に広がり、
スーッと数十年前の味が甦った瞬間だった!!!

これからも、何回かある仲間たちとの飲み会で、
この一品を提供しようっと!


「誤魔化しは アベとアサハラ 大差ない」
「なんでかな? 死刑執行を この時期に」
「嘘つきは 嘘をついても 平気なの!」
「正直な 者嘘つけば オドオドと」

by don-viajero | 2018-07-07 16:55 | 男の料理 | Comments(0)